2009年5月28日木曜日

記念日

こんにちわ

今日は記念すべき 

僕の大切な人の誕生日です。

その人とは うちの営業ウーマン

なんですが

今日より二日前に 初めて仕事を受注しました。

その喜びようといったら

みている周りの人たちも

幸せな気分になる位

素晴らしいものでした

僕自身 その日にしても

今日にしても

いろんな人の 人生に何度あるか

という場面に 立ち会えることが

幸せです。

その人との付き合いは そう長いものではありません

ただ 面接の時から 何か感じるものがありました。

人間には 第六感という 

なにか 霊的な物が あると僕は思っています。

この人と初めて会ったのは 正確には

面接の履歴書という形で お会いしたのが

始まりです。

その履歴書を見た時点で 僕は心の中で

この人を採用しようと

決めていました。

今となっては この六感が作用したとした

言いようがありません。

僕の会社には 約30人の従業員がいます。

やはり 30通りの人生がある中で

記念すべき瞬間に立ち会うとき

親方冥利につきるなぁと

よく思います

僕は 幸せ者です

愛すべき家族 仲間 そして この会社があり

こんな自分でいられることが 

本当に幸せに感じます。

一度きりの人生だから

出会う人 出会う出来事 

それらの事に ずっと幸せを

感じれる自分でありたい。

まだまだ 未熟者だけど

この先も 日々精進していきます。

三浦さん おめでとうございます。

三十何年前に お母さんが苦しんで

一生懸命産んでくれた事に

感謝しましょう。

今日こそ お母さんに

『ありがとう』と

伝えましょう。

そして その気持ちを

もち続けれる人で

ありましょう。

三浦さんのお母さん

三浦さんと 出会わしてくれて

本当にありがとうございます。

1 件のコメント:

  1. 登場人物の、氷室建設・営業3ヶ月新人の三浦綾子39歳です。
    これだけ、喜び感激し感動したのは、氷室社長を頭に氷室の仲間(うちでは、氷室ファミリーと言います)から与えて頂いた、愛がとてもとても、偉大なものだったからです!
    これは、言葉では、伝える事は出来ません。実際に体験した人にしか、分からないからです。
    もちろん、仕事を始めて受注した事も誕生日を祝福して頂いた事も嬉しかったのですが、何より待ち望んでいてくれた氷室ファミリーからの祝福は冥土の土産になりました。
    母も、感激ひとしおでした(泣)
    本当に本当にありがとうございました!
    他にこんな会社はありませんよ(幸)!!
    氷室社長、ファミリー、お母さん、たくさん、たくさんの愛をありがとう!

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